これって、以外と自分だけの思い込みや単純に聞いた話によるものが多い。
要するに、根拠がないのです。
カウンセリングによって、分析しながら、その『壁』を越えるのです。
ここでは『既成概念』だったと氣づくことで、頭の中を真っ白の画用紙状態にすることが、目的です。
その次に、心に浮かんでくるものをマッピング(地図を描くように、興味の対象となるものを描くこと)していくのです。
好きな色を使って。
この一連の作業には、私がコーチとしてリードするので、逸脱することもありません。
この過程で、興味のポイントがハッキリとするので、必要なこと、不必要なことに分けることができます。
結果、本人が主体となって留学の設計図を描くことができるため、満足感のあるものとなります。



